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 2007年〜現在
  現在の新21世紀臨調の軌跡

 

政治改革の軌跡1988-19921993-19941994-20012001-2006/2007-現在

  2007年〜現在
 現在の新21世紀臨調の軌跡

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年月日 主な出来事
2007年(平成19年)
1月21日 安藤忠恕・宮崎県前知事の辞職にともなう、宮崎県知事選の投・開票が行われ東国原英夫(そのまんま東)氏が当選。
1月25日 第166回国会(常会)が召集。
1月26日 安倍内閣総理大臣が施政方針演説を行う。
3月16日 21世紀臨調の西尾勝代表、北川正恭代表、曽根泰教主査、飯尾潤主査が記者会見を行い、「地方分権改革推進委員会に関する緊急提言〜安倍内閣が責任ある政治主導体制で改革を進めるために〜」を公表。
緊急提言「地方分権改革推進委員会に関する緊急提言」
  ダウンロード(2007/3/16)

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4月  8日 第16回統一地方選挙(知事)
4月17日 伊藤一長長崎市長が男に撃たれる。18日に死去。
4月22日 第16回統一地方選挙(市区村長)
4月22日 参議院補欠選挙の投開票が福島と沖縄にて行なわれる。福島は民主党の増子輝彦氏(前衆議院議員)、沖縄は自民・公明両党推薦の島尻安伊子氏がそれぞれ当選
5月14日 国民投票法が成立。
5月28日 松岡利勝農林水産大臣が自殺。
6月  1日 民主党が参院選に向けた「政策リスト」とそこから抽出した46項目の「重点政策リスト」を発表。
6月  4日 21世紀臨調と超党派の国会議員有志で組織する「国民主役の新しい公職選挙法を考える会」(国会議員側座長=逢沢一郎、玄葉光一郎、21世紀臨調側座長=佐々木毅・前東大総長、主査=谷口将紀・東大准教授)が、「国民主役の新しい公職選挙法を考える第1回シンポジウム」を開催。あわせて、本シンポジウムの席上で、「18歳選挙権の早期実現を求める緊急提言」を公表。
「国民主役の新しい公職選挙法を考える第1回シンポジウム」の開催要領をダウンロード(2007/6/4)
「18歳選挙権の早期実現を求める緊急提言」をダウンロード(2007/6/4)
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6月  4日 柳沢厚生労働大臣が、年金記録問題漏れへの対応策として翌年5月までに約1億人の年金加入者・受給者全員と該当不明の納付記録約5000万件の照合を完了させることを明言。
6月  5日 21世紀臨調の佐々木毅代表、西尾勝代表、飯尾潤主査が記者会見を行い、緊急提言「参議院選挙に向けての緊急提言〜今回の参議院選挙の位置づけと政策本位の選挙に向けた条件整備〜」を公表。
「参議院選挙に向けての緊急提言〜今回の参議院選挙の位置づけと政策本位の選挙に向けた条件整備〜」をダウンロード(2007/6/5)
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6月  5日 自民党が参院選に向けたマニフェストを発表。
6月13日 民主党が参院選公約の重点項目となる「政策10本柱」を発表。
6月15日 共産党が参院選に向けたマニフェストを発表。
6月19日 政府が「経済財政改革の基本方針2007(骨太の方針)」を閣議決定。
6月20日 社民党が参院選に向けたマニフェストを発表。
6月26日 自民、公明両党が参院選に向けた与党の共通公約である「連立与党重点政策」を発表。
6月28日 宮沢喜一元首相が死去。
6月28日 自民党が05年の衆院選で掲げた「政権公約2005」の達成状況を発表。
6月29日 社会保険庁改革関連法、年金事項撤廃特例法、改正政治資金規正法が成立。
6月29日 国民新党が参院選に向けたマニフェストを公表。
7月  1日 21世紀臨調が「第3回・政権公約(マニフェスト)検証大会」を開催。大会第1部では、経済同友会、全国知事会、連合、日本青年会議所、言論NPO、PHP総研、日本総研、構想日本、チーム・ポリシーウォッチの9団体が、それぞれの責任において、@前回衆議院選挙の政権公約を踏まえた安倍内閣の実績評価(中間評価)、A自民、民主、公明各党の参議院選挙公約の検証・評価結果を公表。第2部では、「政党との対話」と題し、安倍晋三内閣総理大臣と小沢一郎民主党代表の2人による対決型の「党首討論」を行なう。
→ 「第3回・政権公約(マニフェスト)検証大会」はこちら 
7月  5日 第166国会(常会)が閉会。
7月  9日 民主党が参院選に向けたマニフェストを発表。
7月12日 第21回参議院議員通常選挙施行公示。
7月29日 第21回参議院議員通常選挙(民主60、自民37、公明9、共産3、社民2、
国民2、日本1、無所属7)。
8月  1日 赤城徳彦農林水産大臣が辞任。後任に若林正俊氏環境大臣が兼務で就任。
8月  7日 参議院議長、参議院議員運営委員長に民主党の江田五月・西岡武夫両氏がそれぞれ就任。
8月24日 小池百合子防衛大臣が辞任を表明。
8月27日 第1次安倍内閣第1次改造。
9月  3日 遠藤武彦農林水産大臣が辞任。
9月  9日 小林温・参議院議員が、出納責任者らが公職選挙法違反で起訴されたことの責任を取り、議員辞職。
9月10日 臨時国会開会。
9月12日 安倍首相が辞任表明。
9月14日 自民党総裁選告示。
9月15日 麻生太郎氏、福田康夫氏が総裁選立候補の届出を行う。
9月23日 自民党総裁選における、議員投票の投・開票ならびに党員投票の開票が行われ、福田康夫氏を新総裁に選出。
9月24日 福田総裁が党執行部を任命。
9月25日 自民党の福田康夫総裁が第91代内閣総理大臣に選出。福田内閣が発足。
10月  1日 福田首相が就任後初めての所信表明演説を行う。
11月  1日 テロ特別措置法の期限が切れる。
11月  2日 福田首相と民主党の小沢代表が党首会談を行い、福田首相が連立政権への民主党の参加を打診。小沢代表は回答を保留し、民主党役員会で拒否する方針を決定。
11月  4日 民主党の小沢代表が辞任の意を表明。
11月  6日 民主党の小沢代表が続投の意を表明。
11月  6日 21世紀臨調の佐々木毅代表、西尾勝代表、飯尾潤主査が記者会見を行い、緊急提言「現下の政治情勢に対する緊急提言」を公表。
「緊急提言の要旨」をダウンロード(2007/11/6)

「現下の政治情勢に対する緊急提言」をダウンロード(2007/11/6)
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11月17日 日米首脳会談が行われる。
11月21日 舛添厚生労働大臣が「最後の1人まで特定」を撤回。
11月22日 福田首相が民主党の小沢一郎代表ら与野党党首と会談を行う。
11月28日 守屋前防衛次官が収賄容疑で逮捕される。
11月30日 額賀財務大臣の証人喚問が見送られる。
12月  1日 民主党が次期衆院選に向け、マニフェスト作りに着手。
12月11日 舛添厚生労働大臣が5000万件の年金の年度内解決を事実上撤回。
12月14日 民主党が翌年1月の党大会で採択する08年度活動方針案をまとめる。
参院選でのマニフェストを次の衆院選に向け、進化させる方針を固める。
12月24日 政府が日本版NSCの設置を断念。
12月25日 福田首相が薬害C型肝炎訴訟の原告団と初めて面会し、謝罪を行う。
12月27日 21世紀臨調が佐々木毅代表、西尾勝代表、茂木友三郎代表、北川正恭代表、曽根泰教主査、飯尾潤主査により記者会見を行い、政治改革20年にあたる来年(平成20年)に向けたメッセージ「堂々たる政権選択の年に〜すべての政党政治家と有権者に訴える」を公表。
「堂々たる政権選択の年に〜すべての政党政治家と有権者に訴える」をダウンロード(2007/12/27)

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2008年(平成20年)

 
1月  9日 福田首相と小沢民主党代表による初の党首討論が行なわれる。
1月11日 給油新法が衆院法会議にて、憲法59条に基づき、与党など3分の2以上の賛成多数で再可決・成立。
1月15日 臨時国会閉会。
1月16日 民主党の党大会が開催。
1月17日 自民党の党大会が開催。
1月18日 第169回常会開会。福田首相が施政方針演説を行う。
1月20日 「せんたく」発起人有志(北川正恭・早稲田大学大学院教授、佐々木毅・前東大総長、西尾勝・東京市政調査会理事長、山田啓二・京都府知事、松沢成文・神奈川県知事、古川康・佐賀県知事、東国原英夫・宮崎県知事、森民夫・長岡市長、岩名秀樹・三重県議会議長)が記者会見を行い、発足の趣旨や活動の目標等を公表。
「せんたく発足趣意書」をダウンロード(2008/1/20)
「北川正恭・発起人代表 発言要旨」をダウンロード(2008/1/20)
「せんたく発起人名簿」をダウンロード(2008/1/20)
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1月27日 大阪府知事選の投開票が行われ、自民党府連推薦、公明党府本部支持の橋下徹氏が当選。
1月29日 与党が「つなぎ法案」を提出。
1月30日 与党が「つなぎ法案」提出を撤回。衆参両院議長の斡旋により与野党幹事長合意がなされる。
2月  6日 平成19年度補正予算が成立。
2月10日 岩国市長選の投開票が行われ、無所属新人の福田良彦氏が当選。
2月12日 政府の消費者行政推進会議の初会合が行われる。
2月13日 伊藤達也氏が社会保障担当の首相補佐官に就任。
2月19日 イージス艦が漁船と衝突。
3月  3日 「地域・生活者起点で日本を洗濯(選択)する国民連合」(略称:せんたく、代表:北川正恭・21世紀臨調共同代表)と、超党派の国会議員有志による「せんたく議員連合」(略称:せんたく議連、自民党側共同代表:河村建夫・衆議院議員、民主党側共同代表:野田佳彦・衆議院議員)が、合同発足総会を開催し、正式に発足。
「総会式次第」をダウンロード(2008/3/3)

「『せんたく』名簿」をダウンロード(2008/3/3)
「『せんたく』発足趣旨と組織体制」をダウンロード(2008/3/3)
「『せんたく議連』活動方針・名簿」をダウンロード(2008/3/3)
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3月30日 「地域・生活者起点で日本を洗濯(選択)する国民連合」(略称:せんたく・代表:北川正恭)に、「地方政府創造会議」(座長:山田啓二京都府知事)が発足。「総会式次第」をダウンロード(2008/3/30)
「『地方政府創造会議』方針」をダウンロード(2008/3/30)
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3月27日 福田首相が09年度からの道路特定財源の全額一般財源化を表明。
4月  9日 福田首相と小沢代表による党首討論開催。
4月21日 福田首相が韓国の李明博大統領と会談。
4月27日 衆院山口2区で補欠選挙が行われ、民主党前職の平岡秀夫氏が当選。
5月  9日 福田首相と胡錦濤総書記が会談。
5月17日 衆院本会議にて道路特別措置法案が再可決。
5月24日 民主党が次期衆院選にむけたマニフェスト作りに着手。
6月  3日 21世紀臨調が「現下の政党政治に関する緊急提言〜『逃げ場のない』総選挙に向けて〜」を公表。
「現下の政党政治に関する緊急提言」をダウンロード(2008/6/3)
「政治改革検証会議について」をダウンロード(2008/6/3)
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6月  6日 せんたく「地球環境会議」が「洞爺湖サミットに向けた緊急アピール」を公表。
「洞爺湖サミットに向けた緊急アピール」をダウンロード(2008/6/6)
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6月  6日 国家公務員制度改革基本法が成立。
6月11日 21世紀臨調が経済同友会、連合との共催により「公務員制度改革に関する緊急シンポジウム」を開催。連名で「共同声明文〜国民本位の改革を求めて」を公表。
「共同声明文〜国民本位の改革を求めて」をダウンロード(2008/6/11)
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6月11日 民主党、社民党、国民新党が参院に共同提出した福田首相に対する問責決議案を可決。
6月18日 菅代表代行が次期衆院選マニフェストに「郵政民営化の見直し」を明示する方針を明らかにする。
6月27日 骨太の方針08が閣議決定。
7月  7日 洞爺湖サミット開催(〜9日)。
8月  2日 第二次福田内閣発足。
8月  8日 日中首脳会談開催。
9月  1日 民主党の小沢代表が代表選挙への出馬を正式表明。
9月  1日 福田首相が辞任表明。
9月  2日 麻生太郎氏が自民党総裁選挙への出馬を表明。
9月  5日 石破茂氏が自民党総裁選挙への出馬を表明。
9月  8日 与謝野馨氏、小池百合子氏、石原伸晃氏が自民党総裁選挙への出馬を表明。
9月  8日 民主党代表選挙が告示。小沢一郎氏が無投票で再選。
9月16日 社民党が次期衆院選にむけた政権公約のダイジェスト版を公表。
9月21日 民主党の臨時党大会が開催され、小沢一郎氏の再選を了承。
9月22日 自民党総裁選挙が開催され、麻生太郎氏を第23代総裁に選出。
9月24日 麻生太郎氏が第92代内閣総理大臣に選出。
9月25日 21世紀臨調が「総選挙に向けての緊急提言〜来る総選挙を歴史的な政権選択選挙とするための条件整備」を公表。
「総選挙に向けての緊急提言」をダウンロード(2008/9/25)
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9月28日 「せんたく」の首長・地方議員有志が、地域・生活者起点で日本を変革するための決意と指針を8項目にとりまとめた「せんたく八策」を公表(知事12名、市長84名、町村長20名、地方議員213名、総数329名が署名)。
「地方せんたく八策」をダウンロード(2008/9/28)

「署名人名簿」をダウンロード(2008/9/28)
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9月29日 民主党が次期総選挙のマニフェストで示す政策の工程表を公表。
9月29日 麻生首相が就任後初の所信表明演説。
10月11日 民主党が次期衆院選マニフェストの素材となる「政策インデックス2008」を公表。
10月31日 麻生首相が総合経済対策を発表。
11月29日 麻生首相と小沢民主党代表による初の党首討論。
12月26日 21世紀臨調が「緊急提言『暮らしの将来像』が実感できる総選挙に向けて」を公表。
「緊急提言『暮らしの将来像』が実感できる総選挙に向けて」をダウンロード(2008/12/26)
記者会見映像を見る(映像で見る21世紀臨調)
2009年(平成21年)   
1月18日 自民党、民主党の党大会がそれぞれ開催。
1月20日 米民主党のバラク・オバマ上院議員が第44代大統領に就任。
1月25日 山形県知事選挙の投開票が行われ、無所属新人の吉村美栄子氏が当選。
2月17日 中川財務・金融担当大臣が辞職。後任は与謝野経済財政担当大臣が財務・金融担当大臣を兼務。
2月24日 麻生首相がオバマ米大統領と初の首脳会談。
2月27日 21世紀臨調の佐々木毅代表、西尾勝代表、曽根泰教主査が記者会見を行い、「現下の政治情勢に対する緊急アピール」を公表。
「現下の政治情勢に対する緊急アピール」をダウンロード(2009/2/27)
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3月  3日 民主党の小沢代表秘書逮捕。
3月  5日 21世紀臨調が政権選択選挙準備フォーラム・第1回公開討論「公務員制度改革のあり方を問う」を開催。
フォーラム開催要領をダウンロード(2009/3/5)
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3月22日 せんたくの首長・地方議員で組織する「地方政府創造会議」が、臨時拡大幹事会を開催。地方分権改革の現状を踏まえ、地域・生活者起点で日本を変革する決意を再確認する「決議文」を採択。
3月23日 21世紀臨調が政権選択選挙準備フォーラム・第2回公開討論「国会改革をどう進めるか〜『ねじれ国会』を超えて」を開催。
フォーラム開催要領をダウンロード(2009/3/23)
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3月29日 千葉県知事選挙の投開票が行われ、無所属新人の森田健作氏が当選。
4月  1日 21世紀臨調が政権選択選挙準備フォーラム・第3回公開討論「いま政党に何が求められているか〜次の総選挙に向けて」を開催。
フォーラム開催要領をダウンロード(2009/4/1)
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4月  6日 21世紀臨調が政権選択選挙準備フォーラム・第4回公開討論「新しい政治文化の創造〜政治とカネ、選挙運動」を開催。
フォーラム開催要領をダウンロード(2009/4/6)
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4月12日 秋田県知事選挙の投開票が行われ、前秋田市長の佐竹敬久氏が当選。
4月20日 せんたくとせんたく議員連合が合同総会を開催。これまでの活動経過を報告するとともに、「せんたく八策」を決議。
合同総会式次第をダウンロード(2009/4/20)
せんたく八策をダウンロード(2009/4/20)
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4月22日 21世紀臨調が政権選択選挙準備フォーラム・第5回公開討論「マニフェストのあるべき姿を求めて」を開催。
フォーラム開催要領をダウンロード(2009/4/22)
第5回公開討論の主要論点をダウンロード(2009/4/22)
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5月11日 民主党の小沢代表が辞任。
5月13日 民主党代表選挙に鳩山由紀夫幹事長と岡田克也副代表が立候補。
5月15日 21世紀臨調が政権選択選挙準備フォーラム・第6回公開討論「自民党のマニフェストを問う」を開催。
フォーラム開催要領をダウンロード(2009/5/15)
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5月16日 民主党代表選挙の投開票が行われ、鳩山由紀夫幹事長が当選。
5月21日 裁判員制度がスタート。
5月26日 名古屋市長選挙の投開票が行われ、民主党推薦の河村たかし前衆議院議員が当選。
5月27日 麻生首相と民主党の鳩山代表による党首討論。
6月  5日 21世紀臨調が第7回政権選択選挙準備フォーラム「総選挙の争点と自民党のマニフェスト・選挙戦略」を開催。
フォーラム開催要領をダウンロード(2009/6/5)
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6月  9日 21世紀臨調が第8回政権選択選挙準備フォーラム「民主党のマニフェストを問う」を開催。
フォーラム開催要領をダウンロード(2009/6/9)
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6月12日 鳩山総務大臣が辞任。後任は佐藤勉国家公安委員長が兼務。
6月17日 麻生首相と民主党の鳩山代表による二度目の党首討論。
6月29日 21世紀臨調が緊急提言「来る政権選択選挙に向けた与野党間の競争・政策論争のあり方」を公表。
緊急提言「来る政権選択選挙に向けた与野党間の競争・政策論争のあり方」をダウンロード(2009/6/29)
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7月  2日 閣僚の補充人事が行われ、経済財政担当大臣に林芳正前防衛大臣、国家公安委員長に林幹雄自民党幹事長代理がそれぞれ就任。
7月12日 東京都議会議員選挙の投開票が行われ、民主党が54議席を獲得し、第一党に。
7月16日 社民党が衆院選に向けたマニフェストの概要を公表。
7月21日 衆議院解散。
7月22日 国民新党が衆院選に向けたマニフェストを公表。
7月23日 民主党が政策集「INDEX2009」を公表。
7月23日 民主党・参議院議員の浅尾慶一郎氏が離党。
7月27日 民主党が衆院選に向けたマニフェストを公表。
7月31日 自民党、日本新党、改革クラブがそれぞれ衆院選に向けたマニフェストを公表。
8月  2日 21世紀臨調が「政権実績検証大会」を開催。
→「政権実績検証大会」はこちら
8月  9日 21世紀臨調が「政権公約検証大会」を開催。
→「政権公約検証大会」はこちら
8月10日 社民党が衆院選に向けたマニフェストを公表。
8月12日 21世紀臨調が「麻生内閣総理大臣と鳩山民主党代表による党首討論」を開催。
→「麻生内閣総理大臣と鳩山民主党代表による党首討論」はこちら
8月17日 日本記者クラブ主催による六党党首討論開催。
8月18日 第45回衆議院議員総選挙公示。
8月30日 第45回衆議院議員総選挙(民主308、自民119、公明21、共産9、社民7、みんな5、国民3、日本1、大地1、無所属6)
9月  3日 21世紀臨調が緊急提言「政権交代後の日本政治と与党民主党、野党自民党の課題」を公表。
「政権交代後の日本政治と与党民主党、野党自民党の課題」(2009/9/3)
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9月16日 特別会(第172回)召集。
9月16日 鳩山内閣発足。
9月19日 特別会(第172回)閉会。
9月22日 鳩山首相が国連気候変動サミットでの演説で、2020年までに1990年比25%の温室効果ガス削減を表明
9月23日 鳩山首相、オバマ米国大統領による初の首脳会談。
9月28日 自民党総裁選挙の投開票が行なわれ、谷垣禎一衆議院議員が第24代総裁に選出。
10月25日 参院統一補欠選挙が行なわれ、民主党2新人が当選。
10月26日 臨時会(第173回)召集。
10月26日 鳩山総理大臣による初の所信表明演説。
11月  4日 21世紀臨調が「国会審議活性化等に関する緊急提言」を公表。
「国会審議活性化等に関する緊急提言」(2009/11/4)
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11月13日 オバマ米国大統領が来日し、鳩山総理大臣と会談。
12月  4日 臨時会(第173回)閉会。
12月22日 政府が2010年度の税制改正大綱を決定。
12月24日 東京地検特捜部が政治資金規正法違反で鳩山首相の元公設秘書を在宅起訴。
2010年(平成22年)  
1月  6日 藤井裕久財務大臣が辞職。後任に菅直人国家戦略担当大臣が就任。
1月15日 東京地検特捜部が政治資金規正法違反の疑いで民主党・衆議院議員の石川知裕氏を逮捕。
1月16日 民主党大会。
1月18日 常会(第174回)開会。
1月23日 自民党大会。
1月29日 鳩山総理大臣による施政方針演説。
2月17日 鳩山総理大臣と谷垣自民党総裁による初の党首討論。
4月  3日 自民党・衆議院議員の与謝野馨氏が離党。
4月10日 たちあがれ日本(代表:平沼赳夫衆議院議員、与謝野馨衆議院議員)結党。
4月16日 21世紀臨調が「政権選択時代の政治改革課題に関する提言」を公表。
「政権選択時代の政治改革課題に関する提言」(2010/4/16)
「政権選択時代の政治改革課題に関する提言」(簡易要約版)(2010/4/16)
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4月18日 日本創新党(党首:山田宏杉並区長)結党。
4月22日 自民党・参議院議員の舛添要一氏が離党。
4月23日 新党改革(代表:舛添要一参議院議員)結党。
4月27日 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、嫌疑不十分で不起訴となった小沢氏に対し、東京第5検察審査会が「起訴相当」と議決。
5月28日 日米両政府による共同声明。
5月28日 鳩山首相が福島消費者担当大臣を罷免。
5月30日 社民党が連立政権から離脱。
6月  2日 鳩山総理大臣が辞意表明。
6月  4日 民主党代表選挙の投開票が行われ、菅直人副総理兼財務大臣が代表に選出。
6月  5日 菅直人民主党代表が第94代内閣総理大臣に指名。
6月  8日 菅内閣発足。
6月10日 亀井静香金融・郵政担当大臣が辞任。後任に自見庄三郎国民新党幹事長が就任。
6月11日 菅首相による所信表明演説。
6月16日 常会(第174回)閉会。
6月16日 共産党、新党改革、日本創新党がそれぞれ参院選に向けた公約を公表。
6月17日 民主党、自民党、公明党、社民党、国民新党がそれぞれ参院選に向けた公約を公表。
6月18日 みんなの党、たちあがれ日本がそれぞれ参院選に向けた公約を公表。
6月20日 21世紀臨調が「政権実績・参院選公約検証大会」を開催。
→「政権実績・参院選公約検証大会」はこちら
6月24日 第22回参議院議員通常選挙公示。
7月11日 第22回参議院議員通常選挙投開票(民主44、自民51、公明9、共産3、国民0、改革1、社民2、たちあがれ1、みんな10、諸派0、無所属0)。
7月30日 臨時会(175回)召集。
8月  6日 臨時会(175回)閉会。
8月26日 民主党の小沢一郎前幹事長が代表選挙への出馬を表明。
8月31日 民主党の菅直人代表(首相)が代表選挙への出馬を表明。
9月  1日 民主党代表選挙告示。菅直人代表(首相)と小沢一郎前幹事長が立候補を届け出。
9月15日 民主党代表選挙が行われ、菅直人代表(首相)が再任。菅氏721ポイント(国会議員412ポイント、地方議員60ポイント、党員・サポーター249ポイント)、小沢氏491ポイント(国会議員400ポイント、地方議員40ポイント、党員・サポーター51ポイント)。
9月17日 菅改造内閣が発足。
10月  1日 臨時会(176回)召集。菅首相による所信表明演説。
10月  4日 小沢一郎元民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入取引をめぐる事件で、東京第5検察審査会が「起訴議決」。
11月22日 柳田稔法務大臣が辞任。
11月28日 沖縄県知事選挙の投開票が行われ、現職の仲井間弘多氏が再選。
12月3日 臨時会(176回)閉会。
12月27日 たちあがれ日本が連立政権への参加を拒否。
2011年(平成23年)   
1月13日 民主党大会
1月14日 菅第二次改造内閣発足。
1月23日 自民党大会。
1月24日 常会(177回)召集。
1月25日 菅首相による施政方針演説。
1月31日 小沢一郎元民主党代表が強制起訴される。
2月  7日 愛知県知事に大村秀章氏、名古屋市長に河村たかし氏が当選。
2月17日 民主党の小沢一郎元代表に近い16議員が会派離脱届を提出。
2月24日 松木謙公農水大臣政務官が辞任。
3月  7日 前原外務大臣が辞任。
3月11日 東日本大震災発生。
3月12日 福島第一原発1号機が水素爆発。
3月15日 福島第一原発2、3、4号機が水素爆発。
3月17日 仙谷代表代行が官房副長官就任。
4月10日 統一地方選挙。
4月13日 21世紀臨調が「緊急提言:復興の道筋を早急に定めよ」を公表。
「緊急提言:復興の道筋を早急に定めよ」をダウンロード(2011/4/13)
映像を見る(映像で見る21世紀臨調)
5月  6日 菅首相が中部電力に浜岡原発の停止を要請。
6月  2日 内閣不信任案提出。
6月  3日 菅首相が「震災対応に一定のめどがついた段階」での退陣を表明。
6月  3日 内閣不信任案否決。
6月16日 21世紀臨調が「現下の政治に対する緊急提言」を公表。
「現下の政治に対する緊急提言」をダウンロード(2011/6/16)
映像を見る(映像で見る21世紀臨調)
6月27日 原発担当大臣に細野豪志前首相補佐官、防災・復興担当大臣には松本龍防災大臣が就任。
7月  4日 松本龍防災・復興担当大臣が辞任。
7月  5日 防災・復興担当大臣に平野達男内閣府副大臣が就任。
8月26日 菅首相が退陣表明。党代表を辞任。
8月27日 民主党代表選挙告示。前原誠司 前外務大臣、馬淵澄夫前国土交通大臣、海江田万里経済産業大臣、野田佳彦財務大臣、鹿野道彦農林水産大臣が立候補を届け出。
 8月29日 民主党代表選挙が行われ、決選投票により野田佳彦財務大臣が新代表に就任。野田氏215票、海江田氏177票。
8月30日 首相指名選挙が行われ、野田佳彦民主党代表が第95代内閣総理大臣に指名。
9月  2日 野田内閣発足。
9月11日 鉢呂経済産業大臣が辞任。
9月12日 枝野経済産業大臣が就任。
9月13日 臨時会(178回)召集。野田首相による所信表明演説。
9月30日 臨時会(178回)閉会。
10月20日 臨時会(179回)召集。
10月28日 野田首相による所信表明演説。
11月11日 野田首相がTPP交渉参加の方針を表明。
11月30日 党首討論。
12月  9日 臨時会(179回)閉会。
12月17日 北朝鮮の金正日総書記が死去。

2012年(平成24年)

 
1月13日 野田第一次改造内閣発足。
1月24日 常会(180回)召集。野田首相による施政方針演説。
4月11日 党首討論。
6月  4日 野田第二次改造内閣発足。
6月15日 民主党、自民党、公明党が「社会保障と税の一体改革に関する確認書」に合意。
7月  2日 小沢一郎元代表ら50人が離党届提出。
7月11日 新党「国民の生活が第一」(小沢代表)結党。
8月10日 社会保障と税の一体改革の関連法案が成立。
9月  8日 常会(180回)閉会。
9月10日 谷垣自民党総裁が総裁選出馬を断念。
9月10日 民主党代表選が告示。野田佳彦首相、赤松広隆元農林水産大臣、原口一博元総務大臣、鹿野道彦前農林水産大臣が立候補の届出。
9月10日 松下忠洋金融担当大臣が死去。
9月11日 新党「日本維新の会」に参加予定の民主党、自民党、みんなの党の7人の議員がそれぞれ離党届を提出。
9月12日 大阪維新の会代表の橋下市長が「日本維新の会」結党宣言。
9月14日 自民党総裁選が告示。安倍晋三元首相、石破茂前政調会長、町村信孝元官房長官、石原信晃幹事長、林芳正政調会長代理が立候補の届出。
9月21日 民主党代表選挙の投開票が行われ、野田首相が再選。
9月26日 自民党総裁選挙の投開票が行われ、安倍晋三元首相が第25代自民党総裁に選出。
9月28日 自民党三役人事。
10月  1日 野田第三次改造内閣発足。
10月23日 田中法務大臣が辞任。
10月25日 石原慎太郎都知事が辞職
10月29日 臨時国会(181回)召集。野田首相による所信表明演説。
11月13日 新党「太陽の党」(共同代表:石原慎太郎前東京都知事、平沼赳夫前たちあがれ日本代表)結党。
11月14日 党首討論で、野田首相が「11月16日解散」を明言。
11月16日 衆議院解散。
11月17日 「日本維新の会」(代表:橋下徹大阪市長)に、「太陽の党」が解党して合流することを決定。代表に石原慎太郎氏、代表代行に橋下氏が就任。
11月22日 「減税日本」(代表:河村たかし名古屋市長)と、「反TPP・脱原発・消費増税凍結を実現する党」(代表:亀井静香元国民新党代表)の合流が決定し、「減税日本・反TPP・脱原発・消費増税凍結を実現する党」(共同代表:河村氏、山田正彦元農水大臣)結党。
11月28日 「日本未来の党」(代表:嘉田滋賀県知事)結党。それに伴い「国民の生活が第一」「減税日本・反TPP・脱原発・消費増税凍結を実現する党」が解党し、未来の党に合流。
12月16日 第46回衆議院議員総選挙(自民294、民主57、維新54、公明31、みんな18、未来9、共産8、社民2、国民1、大地1、無所属5)
12月26日 第2次安倍内閣発足

2013年(平成25年)

 
1月13日 常会(183回)召集。
2月28日 安倍総理による施政方針演説
6月14日 「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)」「成長戦略」「規制改革実施計画」を閣議決定
6月23日 東京都議会議員選挙(自民59、公明23、共産17、民主15、みんな7、ネット3、維新2、無所属1)
  

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